C&H

Archive — For People & Planet

Sustainability

持続可能性への取り組み

「人と地球のストレスを軽減する」——このミッションそのものが、私たちのサステナビリティの出発点です。C&Hは研究開発活動、産学連携、世界標準の取り組みを通じて、業界と社会の持続的な発展に貢献していきます。

001 — R&D

Research &
Development

業界の持続的発展に向けた
研究開発活動。

C&Hは人と地球のストレスを軽減するため、そして日本のヘンプ領域におけるリーディングカンパニーとなるべく、ヘンプ・CBD製品の研究開発を進めてまいります。使用用途が5万種類とも言われ、カーボンニュートラルな社会の実現に貢献しうるヘンプ。その可能性を科学の目で確かめ、正しい知識とともに社会へ届けることが、業界の健全で持続的な発展につながると考えています。

CBDオイルのドロッパー
FIG. 01 — HEMP & CBD RESEARCH FOR SUSTAINABLE INDUSTRY
京都ラボが入居するインキュベーション施設 D-egg の外観
FIG. 02 — D-EGG, DOSHISHA UNIV. KYOTANABE CAMPUS

002 — Kyoto Lab

Kyoto Lab

安全性の研究・開発を、
産学連携の京都ラボで。

日本で一番信頼されるCBD・ヘンプのナレッジの発信を目的とし、ヘンプ・CBDに関する研究事業を行うラボをインキュベーション施設「D-egg」内に設立しています。「D-egg」とは、中小機構が同志社大学京田辺キャンパスにおいて京都府、京田辺市と一体となり運営する公的インキュベーション施設です。同志社大学のシーズや地域資源を活用し、大学発ベンチャーの起業、中小企業などの新規事業展開を強力に支援します。

これにより産学連携の強化、地域産業技術のさらなる高度化や、新産業の創出を通し、地域産業の発展の促進や地域社会への貢献をめざしています。

003 — For New Market

INDUSTRY DEVELOPMENT

Coming Soon

新しい市場の健全な発展に向けた、次の取り組みを準備しています。続報はNEWSにてお知らせします。